ストーカー調査のご質問
Q1:
ストーカー対策を依頼した場合、その事がストーカーにばれてしまい、自分が被害を被るということありませんか?
A1:
ストーカーには分からないように調査・対策を行いますので安心して下さい。 万一、何らかの方法(あなたの部屋の盗聴・あなたへの尾行)でストーカーがその事実を入手した場合でも、我々といっしょに対応していきましょう。 あなたの身の安全を守ることを一番に考えております。
Q2:
ストーカー対策を依頼する前に警察に被害の届け出を済ましておいた方が良いでしょうか?
A2:
どちらでも構いませんが、被害の届け出を済ましておいて損はありません。但し、ストーカーは、あなたのその行動さえも盗聴や、つきまといなどから把握している場合があります。逆上させないように十分な注意が必要です。
Q3:
警察に被害の届け出をしましたが、その証拠がないことや、犯人の特定が出来ていないことで、警察でも現段階ではなかなか手の打ちようがないといったかんじでした。 このように警察が殆ど対処してくれない場合、どうすれば良いでしょうか?
A3:
我々のような調査機関にご依頼をされるか、ご自分でストーカー被害のメモをとるなどして、十分な証拠を集める必要があります。とにかくストーカー対策には証拠がとても重要です。 ご自分で動かれる場合、かなりの危険を伴う場合もありますので注意が必要です。 身内、信頼のおける知人・友人に相談してみて下さい。我々にご相談していただいても構いません。ご相談は無料です。
Q4:
ストーカー対策を行って、本当に犯人が特定出来るものなのでしょうか?
A4:
結果から言わせていただけば、出来ます。但し、調査・対策を始めた直後にストーカーがその行為をやめたり、月に1回くらいの少ない頻度で行ったりしている場合には、犯人の特定までに時間が必要となるときがあります。